LAGUIOLE EN AUBRAC

フランス南西の山間部、ラギオール村にて1992年にはスタートしました。 伝統あるラギオール村の刃物加工技術を極めた職人が作るナイフは、素材の切り出しから、加工、組立までの全行程を一人の職人が責任を持って最後まで仕上げています。また、ナイフの柄の部分に使われる素材は、希少な水牛の角やジュニパーの木などの自然素材を使用している為、一点一点、色や風合いが異なる点も特徴です。

2014. 07. 28 (Mon)