松徳硝子 (SHOTOKU GLASS)

1922年に村松庄太郎が立ち上げた電球用ガラスの生産工場から、数千種類のガラス器を製造してきたガラスメーカーです。電球を作る上で培われた技術を元に、長期間かけて作られた”うすはりグラス”は、”飲み物をよりおいしく飲めるグラス”として高い評価を得ているメーカーの代表作にもなっています。一つ一つの製品が職人の手によって作られています。

2014. 07. 28 (Mon)