工藤真人工房 (MAHITO KUDO POTTER)

茨城県阿字ヶ浦に拠点を置く〈工藤真人工房〉。 作陶30年以上の長いキャリアを持つ作家自身が幼少期に使っていたという、北欧クラフトのカップやボウルがインスピレーション源になった作品を数多く生み出しています。特に深いコバルトブルーの色味が印象的な器が多く、日常の様々なシーンに寄り添ってくれます。

2020. 08. 27 (Thu)